時が止まってる

 昼間はあまりに暑いので、うだうだ〜。

夕方になってから、夫が
「湖の近くにドライブでも行くか。
 で、夕食を食べて帰ってこよう」と。

いやはや、名案です。

暑くなってから、どうにも調子の悪い私。
今日も体中がぴしぴし痛くて
家の中にいると、動くのも億劫な有様。

ちょっとどこかに避暑に行きたいなぁ〜
と思っていたところでした

で、出かけた・・・はいいのですが
普段のその町の様子からして
この時期はもっと縁日的な騒ぎかと思っていたんですが・・・

なんで〜?
もうほとんど人もいないし、お店も閉めようとしてるぅ。

おまけに、お土産やさんのあちらこちらには
いまだにクリスマスのイルミネーションらしきものが
すっかり干からびた感じでぶら下がってるし。
極めつけはこれ。

この町、時が止まっちゃったんですね。。。

「なんか、急に寂れちゃった感じ」と私たち。
縁日的食べ物は望むべくもなく
少し山を降りて、以前にも行った事のある洋食屋さんへ。


ぶっとい丸太小屋のこのお店。
木の香りいっぱいで癒されます。

妙に人懐っこい店員さんと笑いあったりして
楽しく、おいしいお食事をいただきました。

夏の夜のドライブは快適です。
・・・が、家に着いたら、やはり蒸し暑かったけどね(^^ゞ
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中年女子会

 今日は、中学校の時の仲良しさんたちと
新宿でデートをしてまいりました。

・・・と気楽に書いておりますが、なんと25年ぶりの顔も。

仲良しさんなのに25年ぶり?と言われそうだけれど
同じ東京にいて、会おうと思えばいつでも会える・・・となると
意外と会わなかったりするものなのです。

でも、中学の時、毎日、毎日馬鹿なことをして遊んでいた仲。
何十年たっても、距離感も違和感もありません。

ただ、記憶のほうには多少問題が出てきて
「そんな人、いたっけ?」と忘れられている人がいたり
「それは私は知らないから、高校に行ってからのことじゃない?」
という記憶の混同が起きていたりはするんですが
誰が正しくて、誰が間違えているかも正解がないので
「ま、いいか」と話題は流れていくのでした。

でも、青春時代の友達との昔話って
どうしてこんなにも笑っちゃうんでしょうね。

「これ以上、記憶が風化しないように
 これからはもう少しまめに会いましょう」
というお約束をして解散。

東京に根を生やした組女子会。

久しぶりに都心でおいしいランチとスイーツをいただき
満足、満腹の一日でありました。

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ナビ装着

 先日「大学のときのお友達からナビもらっちゃった〜」
という記事を書きましたが、ブツはあれからすぐに到着。

機械や電気のことはちんぷんかんぷんな私は
これに関しては夫に全てをお任せ。

夫がネットで取扱説明書などを手に入れて
さっそく取り付け作業をしている様子や
途中、なにやら発生した問題について
ナビをくれたお友達と電話でやり取りしている様子を
なんとなく感慨深く眺めていたり・・・
つまり、傍観しておりました・・・すんません。

で、取り付けは完了し、ずっと使っていたのですが
これがなんとも奇妙ではありました。

例えば、自宅に向かっていると・・・
車は前進しているにもかかわらず
自宅の場所は画面の下。
矢印もちゃんと(?)画面の下方向を指し示している。
前に走っているのに、画面上では後ろに進んでいる。

夫にチラッと話したら
「車が古いからなぁ。
車速センサーがないせいかなぁ」と。

「ふーん。見難い気もするけれど、まぁ、いいや。
そのうち慣れるでしょう」なんて言っていたのですが・・・
(よく考えると、慣れるわけがない・・・よね)

ナビをくれた子にお礼がてらその話をすると
「進行方向が上、というような設定がありませんか?」と。

どれどれ・・・

ああ〜、ありました(^^ゞ
って言うか・・・
「画面の上方向が常に北」という設定になってました〜(^^ゞ゜

と、こんな調子の私です。
(スタッフの皆さん、不安ですかぁ?)

それにしても、ナビだけはエボを超えました!


普段はこんな風に格納されているのですが

エンジンをかけると、ウィーーーンと・・・
画面が出てくるのぉ〜(感激)
・・・もしかしたら、こんなの今時
当たり前でしょーか。。。

スピーカーをケチっちゃったもんだから
CDを聞こうとすると、電車の中の音もれ小僧の音みたいに
いらっとする感じだから、これはそのうち買い換えようっと。

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原価意識

 月、火の二日間、お仕事先のパン屋さんで
「カレーフェア」のランチを担当。
「タイ風グリーンカレー」を作りました。

二日間とも盛況で完売。
ありがとうございました〜。
みるみるさん、食べに来てくれてありがとうね。

来年もまた、よろしくお願いいたします。


ところで、昨日になって「原価計算」をしました。

食べ物系のお店はどこも大体同じと思いますが
販売価格の三割が原価がちょうど良いことになってます。
うちのお店では、一割が原材料、一割が人件費、
残りが設備投資や店舗運営費・・・ということになっているらしい。

つまり、うちのランチ価格は650円だから
二日間で20食・・・売り上げは13000円。
・・・とすると、原価は4333円以内・・・
なんだけれど・・・今回の原価は5555円!
油、調味料など、細かい部分も足したら
おそらく6000円以上でしょう。

・・・これだとだめなんです。
儲からないんです。

今回は「カレーフェアはイベントだし
"そんなこともやってるんだ〜"という宣伝もあるから
いいのよ〜」って言ってくださってますが。。。
日常で言えばだめなんです。


じゃあ、手作り手芸品の場合。

よく「値段つけるの難しい〜」と言われます。
確かに。私もそう思います。

手作り雑貨を売る本などを見ると
飲食店と同じように、原価+人件費(制作費)+設備費
と書いてあることが多いように思います。
個人で物作りをしている場合でもこれは同じに考えていいとは思います。

お店じゃないのに設備費?と思われるかもしれませんが
作ったものを販売している以上
例えば、ミシンの修理費、針や糸代・・・というものですが
そういうものが、普段の売り上げによって準備されたら
それはそれでいいですよね〜。

また、ある本には「自分の時給を自分で決めて、人件費に反映」
と書いてありますが、自分の時給って?ってなりますよね。
労働省の決めた「最低賃金」を基準に・・・
という説もありますが、それが「780円」くらいの昨今
どう考えても無理がある・・・というものです。
一時間くらいかけて作ったポーチを1000円で売る場合
8割が人件費・・・ということになっちゃいますから。

いやいや、実際はそれだって誰も困らないわけなんですが。
逆に「もらった生地で作ったし〜」「設備費は要らない〜」
という場合、丸々制作費・・・ということだっていいわけなんですが。

でも。考え方として、それはやはり違うんですね。

なので、私は基本的には「原価×3」を採用しています。
オリジナル作品を作るとき、必ず見本を作りますが
その作り方、布の要尺、必要部品などをファイルするのですが
その時に割りと細かく材料原価をメモしておきます。

そして、実際に商品を作った時
その原価×3の値段に、微妙に足し引きします。
だから、同じアイテムであっても
「これはコットンだったけれど、こっちはリネンだから300円増し」
みたいな事がわりとよくあります。
逆に私などは、そのほうが誠実だろう、なんて思っていたりも。

といっても、値段付けの基準は人それぞれ。
ブルーベンチの作家さんは、お年を召した方も多いので
「100円とかでいいわよ〜」なんていうこともよくあります。
「作るだけで楽しいんだから・・・」と。


そんな風に、値段は作家さん任せのブルーベンチなので、
ものすごくお得なものがあったりなかったりします。

でもね、本当は自分なりの原価を死守すること
つまり「原価意識」って大切なんですよ。


って、あれれ。何の話だっけ?
そだ。えらそうにいったわりに・・・
カレーフェアの原価計算は失敗したっていう話・・・ね。
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ふぅ。。。

 イベントの後の感想も書きたいし
その後のコックさん体験談も書きたいし
いろいろ書きたいけれど・・・時間がない。

例によって、たまに数時間家にいると
掃除、洗濯、子供の用事に追われてます。

家庭と仕事の両立・・・ってよく言うけれど
家庭と趣味の両立もなかなかに難しいもんです。
そこに仕事も加わると、なおさら〜(^^ゞ

でも。
私が販売しているものは「心」が勝負。
心は日々の生活からにじみ出る。
そんな風に思っているので
パン屋さんのお仕事も、おうちのお仕事も
なるべく丁寧にやって行きたい・・・と思ってます。

・・・となるとおろそかになるのは、自分。
今週こそ、美容院に行きたかったのに
今日の午前中、少し時間があったから行こうと思ったのに
・・・午前中はいっぱいです・・・だって。

週末、中学の同級生数人に会うから
ちっとはおしゃれしたかったのにな。

ま、いいや。
森ガールどころかヤマンバになりつつあるけど。
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手作り市

 今日は、ブルーベンチメンバーのみるみるさんに
「お仲間のYuuさんがイベントに出ますよ」と教えていただいて
近くの駅ビルで開催されたイベントに出かけてきました。

Yuuさんにお会いするのは二度目ですが
前回はイベント中だったこともあってあまりゆっくり話せなかったし
普段は郵送で品物のやりとりをしているから
なかなか会うこともできないわけなんだけれど
久しぶりに元気なYuuさんに会えて、うれしかったです。

こういうイベントに行くとたいていそうなんだけれど
ついつい見てしまうのは、什器とか飾り方とかタグとか・・・(^^ゞ
あからさまに値段調査はできないけれど
そんなのもひそかに気になったり。。。(^^ゞ
どうもイベント主催目線です。やぁねぇ〜。

とはいえ、手芸品を作る一人として考えたこともいくつか。

手芸の世界にも流行があります。

誰かがどこかで仕掛けている場合もあるし
一人の作家さんの作品のかわいさとかセンスが
多くの人の支持を得て・・・と言う場合もあるでしょうが
作品が自分の分身としてどこかに残っていくためには
とにかく、流行を追うとか売れるためのもの・・・という発想じゃなく
センスでも手法でも世界観でもいいから
「私はこれが好きなの!」というものが大切なんだなぁ〜ということ。

もちろん、流行っているものを盛り込んだ作品は
人気がありますから、そのときは売れると思います。
イベントを主催した時、そういう作品は売り上げを伸ばしますから
うれしいですし、それが作り手の励みにもなります。

でも、次の時には誰が作ったものか
なんというショップで買ったものだったか・・・
わからなくなってしまっていることのほうが多い気がします。

いろいろなイベントで、私はお気に入りの作家さんがいます。
たいてい変な顔の編みぐるみだったり
作品に変な名前がついていたりするんですが
どれもとにかく私の印象に残る・・・だから好き。
その人じゃなきゃ作れないから好きなんですよね。

昨日も、実はそういうことがありました。
一年以上前に、ある場所のイベントで購入した
小さな、小さな編みぐるみの熊ちゃんのストラップ。
この熊ちゃんは、なんか・・・目の色が変なんです。

昨日、ぶらぶらとブースを見て歩いていて
「ん?この熊の顔は見たことある・・・」と思い
「前に、浮き輪を抱えたような熊を売ってましたか?」とお尋ね。

「ああ、あれは浮き輪じゃなくてスカートだったんですが
 つける場所がよくなくて、、、
 浮き輪みたいになっちゃったんですよね」と作家さん。
「そうそう、それ、私買わせていただいたんですが、
 その時に"スカートです"って言ってましたよね」と私。
「私、覚えてます。"これ、浮き輪ですか?"って聞いたお客様のこと」

その後「あはは。それ、私だわぁ。失礼しました〜」
「今はもう少し下のほうにスカート編みつけてますぅ」
なんていう楽しいやり取りがあり、
ますますその熊ちゃんが好きになりました。

つまり、あの熊があんなに変な色の目じゃなかったら
こういうやり取りにはならなかったなぁ〜と
妙にうきうきした気持ちになると同時に
自分の作品も、こんな風に人の記憶に残れたら幸せ♪と思いました。

その人らしさ・・・
これって、ブルーベンチの中でも、みんなが一度は突き当たっていること。
「テイストが定まらない」という話も、しょっちゅう出る話題です。

でも、それに対するヒントが、昨日の一件で見えた気がします。

長くなったので、その話は続く。

とにかく、この記事のしめは
「Yuuさん、ごくろうさまでした」なのです。
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カリグラフィ

JUGEMテーマ:今日のこと
 
昨日に引き続き、今日もステップアップのためのお稽古事。
今日のお勉強はカリグラフィです。
カリグラフィというのは、言ってみれば、アルファベットのお習字。

私は書道も4段だし、POPライターの経験もあるし
まぁ、ちゃちゃっとできるんじゃないか・・・と思ったけれど
なんのなんの、奥深かったです〜。
でもって、先生の持つ圧倒的実力に圧倒されました(^^ゞ

今回、お教室を開催してくれたのは
Blue*Benchに何度か出品してくれたことのあるayaさんで
現在は、我が家から車で10分くらいのところに
「デイリース」というお花屋さんを開業。
その店内でのお教室でした。

昨日に引き続き、今日もお勉強中の写真はありません(^^ゞ
「それどころじゃない」という感じで集中してやりました。

結構、むずかしい〜。
何が難しいかって、ペンの動かし方は慣れていきそうだけれど
書いている途中で、意に反してインクが出すぎたり
かすれて欲しくないところでかすれたり・・・
まぁ、そのあたり本当にお習字と一緒なんです。

暑い日、涼しい室内で、汗を書き書き、字を書き書き。

かけるようになったアルファベットはたったの一文字。
yakoの「y」だけ〜(^^ゞ

そして、仕上げにスタンプ押したりして
先生の作品みたいに「素敵」にしたかったのに
できたカードはこんなの。


あとは、ayaさんの「yってカエルっぽい」という言葉に
激しく同意してやってみた、これ。


なんに使うんかな、これ・・・しおり?

・・・失礼いたしました・・・練習します。
でもって、Blue*Benchのギフトセットに
素敵なカードを添えられるようにがんばります。

ちなみに、先生が、Blue*Benchという文字を書いてくださいました。
本当に素敵〜。


これはゴシック体、です。


これは・・・なに体だったかな・・・すみません、忘れました(-"-)

よっしゃ。これが書けるようになりたい。
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エコバンドバスケット教室

JUGEMテーマ:handmade
 
今日は、Blue*Bench現メンバー二人と初代メンバー1人と
私でエコバンドでかご作り〜を習いました。

贈り物にしていただきたいようなベビーグッズや
お子様へのお土産フェルトおままごともんが商品としてあるので
それを手作りかごに入れて、ラッピングしたいなぁ〜ということで。

先生は、次男が小学校の時に一緒に役員をしたお友達。
役員決めの保護者会でたまたま隣に座り
それが初対面だったにもかかわらず
ひと目合った瞬間に恋が芽生えた間柄です。

緊迫する保護者会の席で「やる?」「やっちゃう?」
という感じで一年間、一緒に仕事をして
お互い手作り好きということもあり、仲良くしていただいています。

おっと、紹介が長くなりましたが
そのお友達ueちゃんに今回のクラフトの先生を頼みました。

5人でせっせと手を動かし、口を動かし・・・
で、私は相変わらず写真を撮ることを忘れてしまいました。

これは、先生が作ってきてくれた見本と当日先生が作った作品。
「Blue*Benchさんに」って、プレゼントしてくれました♪


こちらが私の作品。
とてもシンプルですが(^^ゞ
ふちにレースなどあしらったら、きっと素敵よ♪


でもって。
これは、作ったものとは別に、ueちゃんがくれたバスケット。
「Blue*Benchカラーにしたの」と、うれしいお言葉とともに。


本当に、ありがとーーー。

メンバーみんなも無事に完成。
皆様、ご苦労様。
先生、ありがとう♪
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不調

 
実は、本日の作業を始める前。

なんと。BUBUちゃんのエンジンをかけようとセルを回すと
カスカスカス、カスカスカス・・・と不穏な音。

はい。バッテリーが上がってました。

夫いわく「やっぱり古い中古だから
一週間も乗らないとこうなっちゃうのか・・・
それか、あまりに暑かったからかなぁ」

でも、ここからが中古マニュアル車のかわいいところ。

夫が運転席近辺で、私は後ろからBUBUちゃんを全力で押し
スピードが出たところで夫が飛び乗ってエンジンをかける。
それで立派に走り出しちゃうんですから〜。

でも、マンションの駐車場で、車を押してる夫婦。
見ている人がいたらおかしかっただろうなぁ。

その後、充電がてら町内を一周。
途中のコンビニでソフトクリームを買っておやつ。

作業終了後、またまた充電を兼ねて
夕食を食べに出かけたのですが
なんといってもBUBUちゃんは基本、一人乗りなので
ランエボ君も動員して、二台で出かけました。

エボ・・・早い。
行きは私がBUBUちゃんで後追いしたのですが
信号待ちなどのスタートであっという間にぶっちぎられてしまいます。
本当に数秒で、手の届かないかなたへ・・・。

帰りは夫がBUBUちゃん。
私はエボで後ろから付いていったのですが・・・
夫はBUBUちゃんを運転していてもなお早かった(-"-)

バッテリー上がり防止のためにも
なるべく普段はBUBUちゃんに乗ってあげないとね。
そして、私も早くBUBUちゃんとの信頼関係を築かないと。

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今週の作業

 
今日は、昨日までと打って変わって、過ごしやすい1日で
駐車場で作業するには最適の日でした。
だから、結構はかどりましたよ〜。


まず、おさらい。
前回は、こんな感じで車体の内壁に板を渡して
ねじ留めしたところまで。

 

今日は、ここに可動式の板を渡していくのですが
それは夫にお任せして・・・
私は、床のカーペットを敷きなおさなきゃ、です。

まずは、今ではってあったものをはがすために
運転席をはずさなくてはなりません。

夫が車いじり好きでよかった〜。
作業を効率よく進めるための工具が
何でもそろっているんですもの〜。

運転席をはずすのもちょちょい。
今までのカーペットをはがすのもちょちょい。
全てはずした後の運転席部分。

 

そして、はがしたマットに合わせて、カッティング。

 

それを丁寧に車に戻していくのですが
なんといってもシフトレバーやら、サイドブレーキやら
床から生えているものがたくさんありますから
その部分をくりぬかなくちゃ・・・なのが結構大変。
きれいに仕上げたいと思うから余計に。
でも、何とかきれいに仕上げて
運転席を取り付けてます。
yakoちゃん、格闘の図。


運転中に取れちゃったりしません様に。

私の作業が終了したのちょうど同じ頃。
夫の大工仕事もほぼ終了〜。
まずは全体。


さらにちょっと下目線から。


この棚、すごいんですよ。
壁にたくさんダボが打たれているので好きな場所に動かせるのです。
スライド・・・ではないですがそれと同じ機能があるわけです。

もちろん、はずせるので道中ははずしていって
現地についてから乗せるという使い方になりますね。

一番上の段にはパンチングボードがちょうつがいで取り付けてあります。
上の段をはずすとパタンと折りたためます。



このボード。
前から見るとこんな風。
穴にフックをつければいろいろなものを下げられますね。
何をぶら下げようかなぁ〜

と、ここまでが今日の作業でした。
出来上がってくるとともに楽しみでもあり。プレッシャーでもあり。
どちらにしてもどきどきです。

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